2005年06月19日

24の英語表現vol5

1;00am-2:00amから
音声は↓

[場面]ダンラッププラザでの、ウォルシュとジャックとの会話

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[スクリプト]
Richard Walsh: I should have been more careful tonight.
Jack Bauer: Come on they could have been following Baylor.
Richard Walsh: It was my fault. I set it up wrong. We were sitting ducks......I'm sorry to put you through this Jack.
Jack Bauer: Don't you ever say that to me. You of all people........I owe you my life.

[日本語訳]
ウォルシュ:十分用心すべきだった。
ジャック: ベイラーのほうが、尾行されてたかもしれないでしょう。
ウォルシュ:いや、俺の責任だ。格好の標的だったんだ。ジャック、巻き込んですまない。
ジャック: そんなことは言わないでください。あなたは命の恩人なんですから。

[英語表現]
sitting duck 格好の標的。
owe 人 物  人に物の借りがある。

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posted by yo at 14:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | 24の英語
この記事へのコメント
トラバさせていただきました。
24の和訳をのせているなんて、しぶいですね。
このドラマは私もすごく好きで、ビデオででてるのはすべて見ました。けっこう使える表現があるんですね。
Posted by MAY at 2006年01月07日 18:01
こんにちは。MAYさん。
コメントありがとうございます。

このドラマは、使える表現があっても続きが気になって復習するのを忘れたちゃうのが困り者です。(w

Posted by yo at 2006年01月08日 21:26
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